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シリーズ最新・最強の「SUPER 南四局 プレミアム」




 「SUPER 南四局 プレミアム」では、各レベル別に新たに5名の雀士を追加しました。
 「特級レベル」では、ターゲットとする相手からの出アガリ(ロン)をもくろみつつ手作りをする雀士や、良形への発展性をより考慮に入れて捨牌を選択する雀士を追加(2名)。
 「上級レベル」では、手役作りにより重点を置く雀士を追加(1名)。
 「初級レベル」では、同色系(清一色・混一色)を特に好む雀士、牌の離れ具合で捨牌を選択する雀士を追加(2名)。
 「特級」〜「初心者」の5つのレベルで、計21名の雀士が登場します。

 また、表示形式では、3D表示、2D表示を選択できるようになりました。
 3D表示でより臨場感を楽しむこともできますし、牌情報が見やすい2D表示で読みに集中することもできます。
 
3D表示での対局風景



麻雀対局画面(1) 麻雀対局画面(2)

 「回転」や「拡大・縮小」をお好みの設定で対局・保存することができます。
※捨牌の明暗は、手出し・ツモ切りの区別です。区別させず全て標準の表示に設定することも可能です。
 
2D表示での対局風景



麻雀対局画面(1)  従来通りの2D表示も選択可能。以下のような場合にご利用ください。
・平面的な方が、場の情報が把握しやすいと感じられる方。
・グラフィックスアクセラレータが無いなど、PC環境が DirectDraw を利用できる環境でない場合。
・CPUが遅いなど、PC環境が3D表示を快適に動作できない場合。

※捨牌の明暗は、手出し・ツモ切りの区別です。区別させず全て標準の表示に設定することも可能です。
 
【シャンテン数の考察】 〜 南四局シリーズの特徴 1



 
四人打ち麻雀「SUPER 南四局 プレミアム」  実戦前の練習の場として、FAT BECKY の麻雀ソフト「南四局」シリーズでは、特にシャンテン数を把握する練習をするのに、他のソフトには無い豊富な機能を搭載しています。
 例えば、左画像のように情報表示が行われます。
(必要に応じて、情報表示は、表示・非表示にすることができます)

 まず自力で考えてみて、それから表示内容と比較検討してみれば、大いに訓練の成果が得られると思います。

四人打ち麻雀「SUPER 南四局 プレミアム」  その他、1局後に実戦譜を表示させると、1巡ごとのシャンテン数の推移も表示されるので、振り返ることが出来ます。

 また、データをセーブしておけば、その局の始めからやり直すことも出来ます。

 長考してもコンピュータは何も文句は言いませんので、自分中心で思うままの練習をすることができます。

 ぜひ、麻雀参考書・専門誌と合わせて「南四局」シリーズを利用することで、実力を培って下さい。
 
【牌譜による実戦録】 〜 南四局シリーズの特徴 2



実戦録1 @ 1局終了後に、四家の牌譜を表示させることが可能です。
 全体譜を見ることで、その1局の全体の流れや場の状況を振り返ることが出来ます。
 1巡毎の「シャンテン数」も表示されます。
 自分の手作りの効率や、コンピューター雀士の手作りの推移をチェックするのに役立ちます。

 ← 画像をクリックすると実物大の画像が別ウインドウで表示されます。


実戦録2 A 全体譜の牌譜形式とは別に、各雀士の1巡毎の個別譜も表示させることが出来ます。

 他家との兼ね合いは全体譜を利用し、一人の雀士について詳細については個別譜を利用すれば、1局を丸ごと把握出来るでしょう。

 ← 画像をクリックすると実物大の画像が別ウインドウで表示されます。

 
【わかりやすい符・得点計算】 〜 南四局シリーズの特徴 3



実戦録1  符・得点の計算過程がわかりやすく表示されます。
 麻雀をこれから覚える方にも役に立つ機能が随所に組み込まれています。
 
【コンピューター雀士】 〜 南四局シリーズの特徴 4



 コンピューター雀士は、「特級」「上級」「中級」「初級」「初心者」に対応した雀士が21人。
 対戦相手は「個別指名」以外にも、「ランダム選択」の範囲をお好みに設定することが可能。
 例えば、『「上級」または「中級」の雀士で、同一雀士の参加も認める』といった設定ができます。

 「SUPER 南四局 プレミアム」では、魅力ある声優さんのボイスで、より対局を楽しめるようになりました。
 
【その他の主な機能】 〜 南四局シリーズの特徴 5



・ 思考過程を含めたアドバイス機能
・ 相手のコンピュータ雀士の思考過程を1局後に見ることができる
・ 捨牌の「手出し」「ツモ切り」を区別表示するかどうかを設定できる。(捨牌の読みに活用できる)
・ 理牌をするかどうか設定できる。(並び・上下方向)
・ リーチ後の「オートツモ」を使用するかどうか設定できる。
・ テンパイ時に待ち牌を表示するかどうか設定できる。
・ 進行速度を設定できる。
 
動作環境



OS Windows 2000/XP/Vista
CPU PentiumIII 500MHz以上を想定しております。
解像度 1024×768以上(必須)
グラフィックスアクセラレータ Direct3D対応のもの(必須)
その他 DirectX 9.0C以降がインストールされていることが必要です。
 
ダウンロード (Windows 2000/Xp/Vista 用)



(Ver.1.0.2.0 : 更新日 2008. 02/05)
 So-net バージョン: arcSuperNan4inSo-net1020.exe (3671KB)
 Vector バージョン: arcSuperNan4inVector1020.exe (3672KB)
 一般 バージョン: arcSuperNan4General1020.exe (3671KB)
※ 特に、Windows Vista 上でご利用の場合は、本バージョンをご利用下さい。
 更新内容は、フォルダ内「更新履歴.txt」をご覧下さい(ヘルプのメニュー項目からも閲覧可能)。

 「d3dx9_30.dll が見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。」

と表示される場合は、下記 Microsoft DirectX ホームページの「DirectX ダウンロードページ」にて、DirectX End-User Runtime をインストールして下さい。
http://www.microsoft.com/japan/windows/directx/default.mspx

以前のバージョン ※特に問題がない場合は、最新バージョンをお使い下さい。
(Ver.1.0.1.1 : 更新日 2008. 1/28)arcSuperNan4General1011.exe (3480KB)
(Ver.1.0.1.0 : 更新日 2008. 1/20)arcSuperNan4General1010.exe (3478KB)
(Ver.1.0.0.3 : 更新日 2007. 10/26)arcSuperNan4General1003.exe (3669KB)
(Ver.1.0.0.1 : 更新日 2007. 8/9)arcSuperNan4_1001.exe (3111KB)
 
ライセンス



ライセンスキーの取得
※過去のバージョンとライセンスキーは同一です。