
実戦前の練習の場として、FAT BECKY の麻雀ソフト「南四局」シリーズでは、特にシャンテン数を把握する練習をするのに、他のソフトには無い豊富な機能を搭載しています。
例えば、左画像のように情報表示が行われます。
(必要に応じて、情報表示は、表示・非表示にすることができます)
まず自力で考えてみて、それから表示内容と比較検討してみれば、大いに訓練の成果が得られると思います。

その他、1局後に実戦譜を表示させると、1巡ごとのシャンテン数の推移も表示されるので、振り返ることが出来ます。
また、データをセーブしておけば、その局の始めからやり直すことも出来ます。
長考してもコンピュータは何も文句は言いませんので、自分中心で思うままの練習をすることができます。
ぜひ、麻雀参考書・専門誌と合わせて「南四局」シリーズを利用することで、実力を培って下さい。